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2008年9月

2008年9月29日 (月)

葬儀の心得 お経

お経は釈尊が説いた教えを記したもの

です インドで作られた経典を中国語に

翻訳したのが現在のお経です現在読

まれているお経は中国語をそのまま読

んでいる訳です では。

葬儀

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2008年9月26日 (金)

葬儀の心得 彼岸

迷いの多いこの世界を此岸(しがん)といい

迷いを離れた悟りの世界を彼岸(ひがん)と

いいます春分秋分の日を中日として前後

一週間をお彼岸と称してお墓参りをする期間

とされています  では。葬儀

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2008年9月25日 (木)

葬儀の心得 喪中見舞状

忌明けの挨拶状が遺族から届いたら

またそれが届かなくても忌明け後に

は喪中見舞いの手紙を差し上げて

故人の冥福を祈り遺族を力づけてあ

げたいものです では。

葬儀

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2008年9月24日 (水)

葬儀の心得 お墓の相続

墓の使用権の相続することはできます

相続はそのお墓を祭る人。施主に限り

ます従来は長子が相続するのが慣習

になっていましたが遠くに住んでいる

場合ほかの兄弟が相続してもかまい

ません  では。葬儀

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2008年9月22日 (月)

葬儀の心得 密葬と本葬

とりあえず遺族や近親だけで火葬

を済ませ遺骨にすることを密葬と

いいます 密葬後 日をあらためて

一般の方にお知らせし正式に本

葬を行います では。

葬儀

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2008年9月20日 (土)

葬儀の心得 忌明けの挨拶状

香典返しには忌明けの挨拶状を

添えて送るのが一般的です

仏式では四十九日(七七日忌)を

忌明けとしますが三十五日(五七

忌)でも四十九日が年をまたいだり

三か月にわたることを嫌って三十

五日にする場合もあります では。

”葬儀"

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2008年9月19日 (金)

葬儀の心得 忌中と喪中

一般的には表向きで仏式なら

忌明けまでが忌中で一周忌ま

を喪中とします 社会生活では忌

中は初七日まででしょう 忌明け

までを心のうえの服喪期間として

おもに結婚式などの祝いごとへの

出席を控えるようです では。

葬儀

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2008年9月17日 (水)

葬儀の心得 死亡届

医師によって死亡が確認されて

不審な点がなければ死亡診断

書を書いて貰えます 死亡診断

書は死亡届と一緒になっていま

すから死亡者と届出人の事柄

を書き込んで早めに役所の戸籍

課へ提出します  では。

  葬儀

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2008年9月16日 (火)

葬儀の心得 仮納骨

普通は忌明けか一周忌までに

納骨するしきたりですが事情に

より自宅安置が長くなるとか安

置できないなどの時は寺院など

の納骨所などに預かって貰うこ

とができこれを納骨または預骨

といいます では。

葬儀

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2008年9月14日 (日)

葬儀の心得 墓参

彼岸やお盆 命日には墓参をします

墓参には作法というほどのきまりご

とはありません 墓石に水をかけ花

などを供え合掌礼拝します大切な事

は心のこもったお参りをすることだと

思います    では。

葬儀  

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2008年9月13日 (土)

葬儀の心得 骨上げ

火葬場終わると二人一組になって

箸で骨をはさみ骨壷に入れますが

これは故人をこの世からあの世へ

橋渡しするところからきていると

いわれています  では。

葬儀

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2008年9月12日 (金)

葬儀の心得 初七日の法要

初七日の法要は死亡した日から七日目(

関西ではその前日から)に営む法要です

招かれた方達の便宜さをも考えて最近は

葬儀の後引き続き営まれる場合が多くな

りました 引き出物を差し上げる予算は一

般に1,000円~2、000円前後が多い

ようです   では。

葬儀

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2008年9月11日 (木)

葬儀の心得 焼香

式場で行われる葬儀では立式での

焼香が多いですが立式の場合でも

座式の場合でも葬儀の焼香の要

領に変わりはありません 順番が来

たら霊前に進み遺族に軽く会釈をし

焼香をします  では。

葬儀

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2008年9月10日 (水)

葬儀の心得 弔電

不幸の知らせを受けた時旅行中や

病気で入院中または遠方に住んで

いるなどの事情により通夜や告別

式にまにあわなかったり 出席でき

ない時はとりあえず電報を打ちます

弔電は略式ですから後日弔問する

かお悔やみ状を出すのが良いと

思います   では。

葬儀

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2008年9月 9日 (火)

葬儀の心得 供物

霊前に供えられる供物は宗教に

よって多少違いがあります 仏式

では線香 抹香 ローソク類 干し

菓子などの長持ちのする菓子類や

個々箱詰めになって終了の時に

手伝いの方などに差し上げられる

ものが良いと思います  では。

葬儀

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2008年9月 8日 (月)

葬儀の心得 弔辞

遺族や世話人から弔辞を頼まれたら

よほどの事情がない限り受けるのが

礼儀です葬儀の当日ぜひ弔辞を捧

げたいという場合は通夜の日にでも

世話人か遺族に申し出ておきます

当日では葬儀の進行に時間的制約

があり無理な場合があるためです

では。

葬儀

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2008年9月 7日 (日)

葬儀の心得 香典返し

普通「半返し」といっていただいた香典

の半分ぐらいの品物を返せばよいとい

われています これも場合によりけりで

一家の大黒柱が亡くなった場合などは

三分の一ぐらいの品物にすることが多

く天寿を全うした場合などは同額に近

いお返しにすることがあります  では。

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2008年9月 6日 (土)

葬儀の心得 葬儀での玉串奉奠

仏式葬儀の焼香にあたるものが神式葬儀

での玉串奉奠です 玉串とは榊の枝に垂

という紙片をつけたものです玉串には神霊

が宿っているとされ霊前に供え故人の霊が

安からならんことを祈り、感謝の気持ちを

あらわすものです   では。

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2008年9月 5日 (金)

葬儀の心得 キリスト教葬儀

キリスト教葬儀は近年に

なって日本の慣習にあわせて

つくられたものですから葬儀の

進行も教会によって違いがあり

ます 葬儀はカトリック プロテ

スタントを問わず故人か喪主の

所属する教会で行うのが普通です

では。

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葬儀の心得 香典

香典は供物として霊前に供えられる

香の意味で香や花などを供える代わ

りに金銭を包むようになったのが香典

です 香を使わない神式やキリスト教

の場合でも広く香典といわれています

では。

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葬儀の心得 告別式

葬儀と告別式は本来それぞれ別の

意義をもちます 今では同時に行な

う事が一般的で同じような意味に

使われています 通夜 葬儀などは

土地や宗派により異なりますのでご

相談ください  では。

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2008年9月 4日 (木)

葬儀の心得 挨拶

出棺を見送るために会葬者が

残っていますので喪主または

親族の代表が会葬者へのお

礼をのべます 内容は故人の

生前の厚誼に対してのお礼と

参列の感謝ほか遺族としての

今後の覚悟、変わらぬ厚情の

お願いなどです  では。

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葬儀の心得 焼香 

焼香の本来の意味は体臭を消し

心を清らかにするものとして用い

られました 香はたくものだけで

なく塗香といって手や体に塗る香

もあり心身を清めてから仏や尊者

の前に出たわけです。 では。

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葬儀の心得 通夜での弔問の服装

通夜の服装は告別式に比べあまり

堅苦しく考えず普通は略式喪服で

男性ならダークスーツ又は地味な

平服に黒ネクタイ、黒靴下など女

姓もそれに準じた服装にするのが

無難だと思います   では。

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2008年9月 3日 (水)

葬儀の心得 日取り

葬儀はあらかじめ予定しておくことが

出来ない事ですから遺族、近親者な

どでよく相談し各種手続きや関係者

への連絡等の一切の準備が済まさ

れる時間を考え日取りを決めます

友引の日を休日にしている火葬場

もありますので注意します  では。

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葬儀の心得 席順

葬儀の規模にもよりますが席順はあまり

こだわらないほうが良いと思います

焼香や席順を遠慮しあってムダな時間

をとらせるのはよくありません 一応祭壇

に近い場所が上座でむかって右側が喪

主、遺族、近親者ですから左側は一般の

弔問客が座ります    では。

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葬儀の心得 喪章と数珠

喪章は喪に服している人がつけるもの

ですが最近は平服で参列する人も弔意を

あらわすため喪章やリボンをつけているの

をみかけます 数珠は葬儀や法要などの

仏式の儀式に参列する時に持参しますが

一般参列者は信者でない時はもたなくて

もよくキリスト教や神式の葬儀の時は数

珠は持参しません   では

葬儀

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2008年9月 2日 (火)

葬儀の心得 通夜への出席

最近の通夜では午後6時か7時頃始まり

読経と焼香のあと別室で振舞いが行われ

9時ごろにはお開きになるのが一般的です

出席する時はなるべく読経の前に到着する

ようにします 受付がまだできてない時もあ

りますができているなら名刺を出すか名簿

に住所・名前を記入して香典を渡すように

します     では

葬儀

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葬儀の心得 子供連れでの弔問

通夜には子供を連れて行かないのが原則

になっています どうしても連れていかなけ

ればならない時は前もっておとなしくするよ

うに言い聞かせて少し早めに行き出来れば

誰か同行してもらって焼香の間みて貰います

焼香が終わったら「子供連れですので」と断

りなるべく早くひきあげる用にすると良いと

思います     では

葬儀

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葬儀の心得 お悔やみ

通夜の式は火葬や埋葬の前夜に遺族や近親者に

よって営まれる慣習的な式だったといえます

そのため葬儀に比べて雰囲気も親しみやすく

読経の前後に喪主や遺族にお悔やみの挨拶

をし自分の気持ちを伝える機会もあると思います

遺族と対面した時は深い哀悼の意があれば

「この度はどうも・・・」だけでも十分に気持ちが

伝わると思います

葬儀

では

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2008年9月 1日 (月)

葬儀の心得 友人・知人の場合

故人か遺族と親しかった友人や知人で電話や電報で

知らせを受けた時は、とりあえずかけつけるのが普通

です 核家族化している都会生活では遠い親戚より

親しい友人・知人の方が頼りにされる場合も少なくなく

自分に向いた手伝いや外回りの雑用などを申し出ます

それほど親しくない間柄で電話や電報を貰った場合は

祭壇のできたころに弔問をするのがよいと思います

弔問をした時はお悔やみの挨拶をします。

葬儀 では

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葬儀の心得 近親者の場合

近親者は危篤の知らせや死去の知らせを受けたら

すぐにかけつけます死に直面した遺族は動転し何

から手をつけたらいいかわからない状態だと思い

ます 相手の状態にあわせてある程度立ち入った

ことも聞いてアドバイスして弔問客を迎える準備を

するなども近親者の役目といえます取り込みの時

は人手は多いほどよく、お悔やみを述べたらすぐ

に手伝いを申し出るようにしましょう 喪主や遺族

を呼びつけるのはマナーに反しますので気をつけて下さい

葬儀

では

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はじめまして葬儀の三ツ木です

  はじめまして 葬儀の桐里センター 三ツ木です

 葬儀は誰もが等しくいつかは迎えねばならない最期の      

 セレモニーです 戸惑いがちな大切な式ですのでいろ

 いろと書きしるしたいと思います 

 お役に立てれば幸いです。 では

葬儀

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